時の流れのままに、、、。

Posted on, by | 8月 1, 1998 | | No Comments

第二章
 それぞれの朝

前号までのあらすじ
クラブ帰りの良平の後ろから 物すごい爆音が近づいていてくる。やはりそれは暴走少年達!

どうしようかな? と良平はなにも考えられずにただ信号待ちをしていると
バタバタと物すごい大きな旗の音! だめだこれは!逃げるが勝ちのgoサインが良平の脳裏を横切る!
「な何 これ こんな漢字読めねえよ!」とその瞬間 良平は一速下げてフルスロットルした!
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